2026/03/17
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たまプラーザ店で「Marianne Hallberg」POP UPを開催!
2026/03/17
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3月19日(木)スタート!
たまプラーザ店限定で、Marianne Hallberg(マリアンヌ・ハルバーグ)とLisa Larson(リサ・ラーソン)の作品を揃えたPOP UPを開催いたします。
◆開催期間◆
2026年3月19日(木)~4月30日(木)
【Marianne Hallberg(マリアンヌ・ハルバーグ)】
1952年、スウェーデン・ヨーテボリに花屋の娘として生まれたマリアンヌ・ハルバーグ。青春時代に世界を放浪した後、地元ヨーテボリで陶芸家として活動を開始しました。
平面が立ち上がったような独特な作風は、前衛性とクールなユーモアが同居し、若いクリエーターの間では、憧れの陶芸家として名前が上がる「アーチストに熱愛されるアーチスト」でもあります。
マリアンヌ・ハルバーグが原型を制作し、日本の "瀬戸焼" でリプロダクトして生まれた人気のsetoシリーズ。マリアンヌブルーと言われる彼女独特の青。その青のにじみと陶器の質感までもが瀬戸焼で繊細に再現されていて、まさに日本の伝統的技術あってこその完成品です。

代表的なホワイトとブルーが爽やかなチェック柄の他、ローズ柄アイテムも揃います。

マリアンヌの父が経営する花屋にあったラッピングペーパーが大好きで、それを陶器のモチーフとして書いたローズ柄。お皿やカップが並ぶだけで食卓を華やかにしてくれます。

【Lisa Larson(リサ・ラーソン)】
スウェーデン生まれの北欧を代表する陶芸作家。スティグ・リンドベリに見出され、スウェーデン最大の陶芸製作会社グスタフスベリ社で活躍。同社の黄金期を支える中心的なデザイナーとなりました。
1980年にフリーランスとなり、以後、数多くのクライアントと仕事。2022年、スウェーデンの芸術と工芸を刷新し、豊かにした長年の優れた仕事に対して政府から勲章を授与されました。
日本で一番有名な北欧の猫キャラクター「マイキー」の生みの親としても知られています。



※画像と実際に店舗で展開される商品が異なる場合がございます。
ぜひこの機会に、店頭で手に取ってご覧ください。スタッフ一同、ご来店をお待ちしております。